事業計画
事業計画

 

今期または、中期の事業計画、経営目標を策定していますか?
行っていないと・・・
「目標なくして経営なし」自社の進む方向が見えません
設備投資や借入返済のための必要売上高がわかりません



 会社のこれからをお話してみませんか?

毎月の報告は過去の数字だけではありません。

浅沼経営センターグループは毎月訪問と話し込みを徹底しています。
会計事務所の業界でもIT化が進み、入力データや帳簿や資料をお預かりして2〜3ヵ月後に試算表だけをただお渡しするだけ(なかには決算の時期だけ対応することも…)という会計事務所も数多く存在します。ご訪問しないという事までも…。

ただ、それで、『未来のビジョンは描けるでしょうか?』
これから会社をどうするか?それを考えるときの基本は、『今現在、会社はどういう状況なのか把握すること』ではないでしょうか?
当社の毎月訪問は、お客様の現況を随時ご報告するために毎月お伺いし、ご訪問の際に「その場で会計報告書」と「月次試算表」とを作成して、社長様にご報告いたします。
現状を素早くご報告し、それを踏まえて『会社をこれからどうしていくべきか。』担当者と社長様とで『話し込み』をします。 
 
 
 事業計画書の策定


事業計画【解決】
事業計画には2種類あるってご存知ですか?

事業計画01

私達浅沼経営センターグループの取組み・・・

経営者と一緒に作成
作る過程で考えることが大事です。
この売上を確保するには○○をどれくらい増やす必要があるのか?
一緒に作ることで現状の問題点と課題、ターゲットが見えてきます。
数字の根拠が重要です!

経費の見直し=経費削減とお考えではないでしょうか?
経費にも2種類あります。

事業計画02

例えば・・・
広告宣伝費のうち看板代が4箇所で80万円かかっています。
1箇所は人通りが少なく効果がなさそうです。年に20万円払っています。
これを止めて、浮いた20万円をチラシに充てることにしました。

経費の掛け方と工夫次第です。まずは必要な経費とそうでない経費、優先順位を付けてみてはいかがでしょうか?

浅沼経営センターグループは事業計画を作って終わりではありません!!
毎月訪問をし、『その場で会計』による予実対比でアフターフォロー、ズレが生じたら原因を毎月チェックします。これが経営の次の一手へと繋がるのです。

お客様の事情に合わせて作成します

事業計画03
などなど・・・

打合せにあたり、浅沼経営センターグループの会計担当者が様々な切り口からの質問を社長に投げかけます!
社長の回答をすぐにパソコン入力し、画面や印刷した書面で確認をしていただきます。

経営者と一緒に未来を考える。経営者と一緒に未来を形にする。経営者の思いを「見える化」するお手伝いをさせていただきます。


事業計画を作れる会計事務所です!
『値決めは経営』である。
京セラの名誉会長の稲盛和夫氏がよくお話されている話です。
「値決め」は、最も経営の根幹です。何故なら、「経営者」の「経営理念」、具体的には、「誰に売るのか」「何を売るのか」「どこに売るのか」という経営の3要素を最も現しているからです。

その粗利益は適正ですか?
過年度のデータを基礎とした粗利益(付加価値)。確かに信憑性があるように見えますが、本当に大丈夫でしょうか?
「経営判断」をするための活きた「数値」になっていますか?
「経営理念」を柱として、今期の重点方針を決め、「経営判断」をするための「数値」をとらえながら、浅沼経営センターグループと共に事業計画を作成しましょう!
未来を『見える化』する。これが浅沼経営センターグループです。
 
 
 資金繰り改善

こんなふうに思ったことはありませんか?
「気がつくと、資金繰りのことが気になっていて?・・・」

資金の手当ては、先手・先手が基本です。
3ヵ月後・半年後・1年後の資金繰りを、常に想定していますか?

駆け込みで金融機関に相談しても、有利な条件が得られるとは決して限りません。

いつ頃・いくら位・どんな資金が必要になるのか、余裕を持って相談をすることは、金融機関からの信頼を得ることにも繋がるものなのです。


「いつも成り行き任せな感じで・・・。アドバイスをしてくれる人が、そばにいれば・・・」

資金繰りを想定する上で必要なのは、素早く・正確に現状を把握すること。
そして、しっかりとしたデータに基づいて未来の予測を立てることです。

未来の予測も、外部環境によっては何パターンか必要になるかもしれません。
* 最悪の状況に備えるには?
* 資金繰りを改善する上で、ポイントになるのは?
必要なのは、資金調達だけではないかもしれません。

締日の変更や、回収条件の変更も有効な手になる場合があります。
浅沼経営センターグループが提供する「その場で会計」なら、迅速に現状を把握することが可能です。
そして、対面・対話型だからこそ出来る きめ細かい対応があります。


「今の取引銀行のままで、良いのだろうか?もう少し取引銀行の数を増やす時期かな・・・」

金融機関との付き合い方も、事業を行う上では重要なポイントです。
そうはいっても、どういう銀行取引の形態が良いのかという判断は、難しいものです。
都市銀行、地方銀行、信用金庫、信用組合、政府系金融機関など、それぞれに特色があります。また、金融環境は 国の政策などによっても刻々と変化をしていきます。

必要なのは、有用な情報を迅速に集めること。
資金繰りなどの対応の中で、銀行取引の内容が変わることも起こり得る事なのです。

浅沼経営センターグループは、「資金に強い会計事務所」を掲げ、きめ細やかな情報提供にも力を入れています。


「将来に向けて新しい展開を考えているのだけど、資金計画はどうしたら良いのだろう?」

社長の夢は、何ですか?資金調達には、攻めの資金調達もあります。

大切なのは、計画を目に見える形にして金融機関に提示すること。
銀行は、経営者の姿勢についても良く見ています。

周囲の人に、社長の夢を理解してもらうには、説得力のある事業計画と資金計画が重要になります。

浅沼経営センターグループは、御社の数字を訪問したその場で把握し、事業計画・中間予測・決算予測をはじめとして、御社の将来を見える形にしていきます。


「事業計画・資金計画を基に、自分の考えを話したら、銀行がしっかり向き合ってくれた!!」

社長の熱意を「形」にして示すことが出来たからです!!
将来について語れる人を、周囲の人たちは自然と応援したくなるでしょう。


「銀行から、追加で資料の提出を求められたぞ。どうしたら良いだろう?」

ご安心ください。
常に御社の数字を把握し続けている浅沼経営センターグループなら、迅速な対応が可能です。
要求したものがすぐに提出されてくる、というのも銀行からの信用を得る上での大きなポイントとなります。
御社を全力でサポートする、浅沼経営センターグループにお任せください。
さあ、もう一歩。
共に前進しましょう!!

 

 グループ業務内容
栃木県足利市本城2-1901-8
TEL:0284-41-1365(代)
FAX:0284-41-1340

 
 
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