毎月訪問
毎月訪問

浅沼経営センターグループでは、担当者が毎月訪問して、その場で月次報告を行います。経営者との話し合いを通して、設備投資、節税、事業計画など、様々な角度からサポートいたします。また、専門的なことについては、各専門事業部が対応しますので安心です。



 浅沼経営センターグループの毎月訪問


御社の会計事務所は、試算表を毎月何日までに届けてくれますか?

月次試算表は鮮度が命
                            

何ヶ月も前の試算表にどれだけの意味があるでしょう。会計的には意味はあっても、経営情報としては価値は低いものです。

月次試算表は、会社の経営状況を把握し、改善策や予防策を講ずるための情報の宝庫!!一日も早く新鮮な月次試算表を確認することをおすすめいたします。

決算にならないと税金の金額がどれくらいになるかわからない、という心配がなくなり、「今、社員を増やしても大丈夫か」「いくら売上があれば利益が確保できるのか」「いくら売上があれば資金繰りが安定するのか」など、会社経営の意思決定や目標達成のための管理、予実管理が可能となります。

また、毎月訪問し、その場でお客様と取引内容の確認ができるからこそ、正確な試算表がその場で作成でき、直に金融機関に渡すことができます。融資の時の必要資料が素早くそろい、急な融資にも素早く対応できます。

月次決算と鮮度抜群の試算表は良いとこ尽くしなのです!!



 次の一手が素早く打てる


毎月の訪問の時に、自社の業績がわかる『その場で会計』で、いち早くいろいろな経営対策を考え実行することができます。

ちょっと覗いてみると・・・

設備投資事例

自社の業績が好調で、今期は目標以上の利益を計上できることが分かると・・・

以前から高性能プレス加工機が欲しい・・・!と思っていたことを、浅沼経営センターグループの会計担当者へ相談してみようと思い・・・行動に出る!


社長
『新品で3000万円の高性能プレス加工機を購入したいと考えているが、どうだろうか?』


担当者
『社長!「効果」を「検証」して設備投資を実行するかしないか考えましょう』

この設備投資の「効果」は・・・
1. 生産時間が20%削減出来ることで利益が増加する。
2. 新規の受注を受けるチャンスができる。
3. 業績アップの可能性が大きくなる
4. 新品で3000万の機械装置。今期中に、事業の用に供することで特別償却費又は、税額控除が受けられ、節税になる。
5. 設備投資後2年間は、借入返済元金より減価償却費の方が大きいため、借入返済元金の資金負担が容易になる。
6. 業績が向上していれば、返済資金の調達は容易となり、金融機関からの資金調達にも有効である。

「事業計画」で「効果」を数字で「検証」・・・
1. 3000万円の機械装置を銀行借入れで購入。
返済期間と利息は・・・。
月々の支払額は・・・。
2. 9月に生産開始。10月から本格稼働、生産効率のアップは・・・。
新規の受注はいつごろから見込めそう・・・。
3. 新規受注の下ブレ予想を鑑みても「資金計画」「損益計画」はこのように・・・。

担当者
『固めの予想を入れても十分採算がとれると考えます。社長!いかがでしょうか?』
と、提案ができます。いかがでしょうか?

「道が一筋、はっきり見えて」きませんか?

毎月ご訪問して自社の業績がわかっているからこそ、的確な「効果」を「検証」でき、これなら行ける!と自信をもって経営に、営業活動に打ち込むことができるというわけです!

 

 新規出店事例


出店計画策定!チャンスを逃さない素早い経営判断ができます。              

その場で会計報告をしていると・・・

社長
『出店を考えているんだけど』

担当者
1. 考えている出店場所は?立地条件は?
2. 出店方法は、賃貸か?建設か?
3. 土地は、自社物件か?賃借物件か?又は、購入か?
4. 資金調達方法は?(購入資金、新築資金、商品購入資金など)
5. 出店する目的は?
6. 社員の配置は?

いろいろな検討課題がありますが、浅沼経営センターグループの会計担当者は、日頃から経営者とのコミュニケーションを図っていますので、このような大きな話にも、迅速に出店に必要な検討事項内容を理解し提案しています。

担当者
『社長!出店を成功させるために、出店計画を作成しましょう!』

これから社長が社長自身の目的に合った物件を見つけ、話しが具体化する前に、出店に掛かる資金や出店後の売上、経費、利益を予測したシミュレーションを作ることによって、社長は、『この売上を上げればこの出店は成功する!』など意欲がでます!負けない出店計画を、社長と一緒に作成します。



 様々な会議にも出席


未来の営業展開について一緒に考えます


こんなことございませんか?
* 『家族経営だけど、月に一回は会社のことで家族と向き合いたい』
* 『幹部も交えて会社経営について話をしたい』
* 『そんな時、客観的な第三者がいると話しやすい』
でも誰に頼めば?
財布の中身まで知っている私達浅沼経営センターグループしかいません!



 節税対策・資金対策が素早く打てる


毎月ご訪問して自社の業績がわかっていれば、無理のない節税対策・資金対策が可能となります。節税の中には資金が必要となるものもあります。

決算日間際になってからの節税対策・資金対策は、機械設備の納品が事業年度内に間に合わない、設備投資のため多額の資金調達が必要、支払日と融資の日がずれてしまい日常の資金繰りに大きな影響をきたすなどの問題が起きやすくなります。

例えば・・・

設備投資による特別償却や税額控除は、新品でかつ事業年度内に納品され使い始めていなければ適用になりません。

生命保険は目的を明確化することが重要です。
* 役員の退職金目的
* 従業員の退職金目的
* 必要な保障は保たれているか?
* 解約返戻金の返戻率のピークは?

毎月ご訪問して話し込むことで自社の業績がわかっていれば、いち早く検討し無理の無い節税対策・資金対策が可能です。事業年度内の納品も可能!もしもの時の保障も確保!資金繰り対策も完璧です!


 その場で、いろいろな相談ができる


「こんなことを相談してもよいのかな・・・?」なんて、思って終わってしまうことありませんか?

こんな時、毎月ご訪問する専属の会計担当者がいたらどうでしょう。

話しやすい気軽さから、会計、税務に限らず、是非いろいろなご相談をしてみてください。なぜなら浅沼経営センターグループは、ワンストップ総合会計事務所だからです。会計、税務、相続、遺言、資産、医療経営、社会保険、許認可業務、生命保険等々の専門家の集団です。だからいろいろな相談にも専門家の知識と経験でお客様に合った回答をみつけることができます。

「そんな専門家に相談するのは気が引ける」
「なんて相談していいかわからない」なんて思っても大丈夫です!

窓口は、お客様へ毎月ご訪問している専属の会計担当者がいたします。どんな内容でもお客様の言葉でご相談してください。お客様へ毎月ご訪問している当社担当者がお客様の立場に立って相談に載り、専門家にお繋ぎいたします。だから安心して毎月ご訪問している浅沼経営センターグループの担当者へご相談ください。

 

 グループ業務内容
栃木県足利市本城2-1901-8
TEL:0284-41-1365(代)
FAX:0284-41-1340

 
 
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