その場で会計
その場で会計

 

ボタン02

その場で会計とは?
専属担当者が毎月ご訪問し「その場で会計報告書」で社長に業績報告をします。
社長は、その時その場で自社の業績がわかり「明日に向けて」の「次の一手」を素早く打てます。

 


その場で会計【解決】
※【その場de会計】」は、叶沼経営センターの登録商標です。



 毎月、自社の「売上」「経費」「利益」「資金」をしっかりつかんでいますか?


浅沼経営センターグループは、お客様へ毎月ご訪問して、「その場で会計」で月次決算を行ない、経営のサポートをいたします。 

 「その場で会計」により現状が把握できます。すると「今何が必要か?」「次に打つべき手は何か?」「必要な資金は?」という課題が見えてきます。
「その場で会計」には、月次の業績報告の他、『あさぬまかわら版』などによるタイムリーな情報発信も折り込まれております。

毎月訪問をする浅沼経営センターグループは、会計事務所からの一方的な報告ではなく、経営者の皆さまの求めていること、知りたいこと、それらをオーダーメイドで形にし、「見える化」を図ります。それが経営の次の一手へと繋がるのです。

浅沼経営センターグループは毎月経営者の皆さまとの『話し込み』を何よりも重視しています。
月次試算表は「その場で会計報告書」の形式に変え、わかりやすい資料となっています。ですが、「その場で会計報告書」や試算表は、あくまでも話し込むための手段でしかありません。毎月訪問をする浅沼経営センターグループと共に、課題を解決し未来の経営を考えましょう!



 その場で会計報告書


毎月、お客様の業績をその時、その場で、わかりやすくご説明いたします。

試算表は大事です。しかし、試算表には会計、税務に付きまとう難解でなじみにくい専門用語が多く使われています。それらをできる限り排除し、社長様の「立場に身を置いた」わかりやすい報告を心がけます。
前年の実績と今期の実績、今期の予算と今期の実績について比較して、経営者と一緒に課題や改善事項について対策を検討します。

ちょっと覗いてみると・・・


社長
『試算表は毎月もらえるけど、細かくてよく分からないんだよねぇ』
「その場で会計報告書」を使った毎月の話し込みが解決します!

担当者
『今月の売上高、付加価値、固定経費、利益は○○です。
付加価値率は上がっています。
前年と比較すると・・・
目標予算と比較すると・・・』


「その場で会計報告書」は、単月の業績把握、累計での業績把握、前年対比から予算対比にまで幅広く対応しています。
予算との対比では、予算と実績とのズレが分かり、原因の比較と検証が可能です。

数字の概略は「その場で会計報告書」で十分です!
毎月の訪問の時に、自社の業績がわかる『その場で会計』で、いち早くいろいろな経営対策を考え実行することができます。


 経営に必要な資料のご提供


こんなご報告もできます

浅沼経営センターグループでは、毎月訪問を行いながら、経営者と話し込むことでオーダーメイドの報告が出来ます。

ちょっと覗いてみると・・・            

社長
『売上は毎月だいたい把握はしているんだけれども、経費の方がなかなか把握できなくてね〜。最近売上が停滞してきて経費削減をしたいと思ってるんだけど、どうすればいいのかね?』


担当者 
『それでしたら、経費の内訳がわかるよう購入先別に経費の内訳のわかる資料をご用意させていただきます。』

・・・そして、後日

担当者
『先日、お話しました購入先別に経費の内訳が分かる資料が完成いたしました。』


社長
『これだったら、どこにいくら支払ったのか一目瞭然だ!!』

毎月担当者が来るまで待たなくても、日頃から経費の内訳を把握することができます。そして会計担当者が来たときには、結果の確認が出来るという流れです。
通常の現状報告だけでなく社長の今困っているもの、背中のかゆいところに手が届く対応が出来ます。 

 

 『パソコン帳簿』で事務改善


パソコン帳簿の経理ソフトを無償でご利用できます。

自社のパソコンに経理ソフトを導入して仕事を進めると、手書きの帳簿が『パソコン帳簿』に変身します!

パソコン帳簿を応援する5つの理由!!
1. 現金出納帳を手書きすると、現金残高をいちいち計算しなくてはならないですが、パソコンにすれば、計算は一切不要です。
2. パソコンにすれば、銀行帳などの補助簿も自動的に出来るようになります。
3. パソコン入力は、慣れれば手書きよりも断然時間短縮、効率的になります。
4. 会計帳簿をいくらつけても、会社の利益の状態は分からないですが、パソコンで会計処理をすれば、会社の現状の利益がすぐわかります。
5. 会計処理がスムーズになれば、そのデータを使った経営に役立つ様々な資料が社長のお手元に届き、利用できます。

パソコンの操作で分からない時でも安心です。浅沼経営センターグループの会計担当者が電話指導も行っております。

実際に使ってみたお客様の反応は?

A社奥様
正直、最初は時間がかかりました。手書きの出納帳に慣れていましたから。でもパソコンにしたら、毎回出てくる取引は、自動的に出てくるし、残高計算がとにかく“楽”になりました。


B社奥様
ノート型パソコンに経理ソフトを入れてもらいました。なぜかというと、会社で入力したり、自宅で入力したりすることがあるからです。今あるパソコンが利用できたので、経費をかけずに取り掛かることができました。

浅沼経営センターグループから経理ソフトを導入すると『すぐに使えて』『安心』です!導入後において、大幅なバージョンアップ時には実費負担相当がかかります。 

 グループ業務内容
栃木県足利市本城2-1901-8
TEL:0284-41-1365(代)
FAX:0284-41-1340

 
 
バナー【本部】
バナー【医療】
バナー【相続】
バナー【労務】